
一緒に向き合いましょう
季節が変わるとき『カラダはまだ追いついていない』
春めいたすがすがしい風景を脳は瞬時に反応できるけど、カラダの流れって『冬の蓄積物』が・・・徐々にカラダが合わせていくんだけど、近年の寒暖差は特にまいっちゃう・・・
『春の花粉』と『初夏の汗』
それらは外からの刺激であると同時に、内側のバランスを揺らすきっかけでもあり、東洋医学ではそれを「未病」と呼び、アーユルヴェーダでは「ドーシャの乱れ」と捉えます
病気ではないけれど、どこかいつもと違う状態
季節の変り目に体調変化を感じる+花粉や初夏の汗で肌質が崩れるには現代のメカニズムがあるので、『薬に頼る』のもひとつですが、生活の中に自然治癒を取り込んでいきましょう
【乱れって、わるいことではなく変化を求めてる】
『取り除く』のは簡単ですが
繰り返し起きないようにすることがもっと大事
取り除くべきものではなく、乱れを整えていくこと
アーユルヴェーダでは、
春から初夏にかけては「ピッタ(熱)」が動きやすく、汗や皮脂のバランスが変化しやすい季節といわれます
未病とは、
その変化が少しだけ過剰になった状態
だから必要なのは、抑え込むことではなく
“静めること”

あなたにつづけれること
一緒にさがしましょ
【整えるとは、“鎮めて、巡らせる”こと】

アーユルヴェーダ概念の
ヘッドスパには
鎮静という効果がある
華つづりでは、
この季節のケアを
「鎮静」と「巡り」
この2つで考えます
熱を帯びた頭皮をやさしく鎮め、滞りかけた巡りを、無理なく流していく
与えすぎず、取りすぎず、本来の状態に戻る力を引き出す
それが、未病を整えるということ
いちばん華つづりのサロンで大切にしていることです

巡りを無理なくおこす
【日常にある、小さなアーユルヴェーダ】
特別大きなことをしなくてもいいんです
・やさしく洗う
・必要なものだけを残す
・その日の状態を感じる
それだけでも、頭皮は少しずつ整っていきます
日々のシャンプーは習慣ではなく
状態やドーシャを整える時間
【サロンケアは“深く取り戻す時間”】
日常では届かない部分を、サロンでゆっくり整える
溜まったものを流し
過剰な熱を静め
本来の軽さへ
そしてまた日常へ戻っていく
この循環が、整えていきます

深く取り戻す時間
【本当に必要なもの】
強さではなく、やさしさ
多さではなく、適切さ
身体が本来持っている
“整う力”を信じること
【華つづりでは】
未病の段階から、やさしく整える
自然とともに、本来の状態へ
かならずつづけれること、あなたに必要なものを
いっしょに探していきましょう

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